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本日の話題

食料自給率を向上させる問題は各国で頭を悩ませていると思います。そんな中、新型の豚インフルエンザが世界各国でひそかにしかし確実に広がりを見せています。旅行者などの入国の際の水際防止はもっとも重要ですが、一方である外食チェーン店はメキシコ産の豚を使った定食の販売を一時見合わせるという発表をしました。かつての狂牛病問題の際の牛肉同様今度は豚肉かと思いました。

新型インフルエンザの警戒を尻目に、日本の消費者の豚肉の買い控えが確実になってくると考えます。関係があろうが、なかろうがメディアの情報を過大にとらえてしまいがちな日本人です。問題が長引けば国内の豚の生産加工業者の倒産もありえるでしょう。

そんなことを考えていると、産経新聞の下記の記事が目に留まりました。

鯨肉生産で生じる二酸化炭素(CO2)など温暖化ガスの排出量は、牛肉生産で生じる排出量と比べて10分の1以下という試算が、水産総合研究センターの調査で出た。同じ肉類の食材でも、鯨肉は牛肉に比べて環境に優しい一面があるといえそうだ。

食糧自給に関してはこういった環境問題を軸に、反捕鯨国などに理解を求めていってほしいものです。
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本日の話題

親族の地盤や看板などを受け継ぐ「世襲」候補の立候補制限が衆院選の争点として急浮上しているとのことです。
何でも自民党の衆院議員の約3割が世襲議員だとか。世襲議員の数の比較的少ない民主党ならではのしてやったりの争点となりそうです。もちろん小沢さんや鳩山幹事長も世襲ですが数が少ない分有権者への訴えは自民党よりも有効かもしれません。

私自身の考えとしては世襲議員はやむを得ないという考えです。どんな時代でもそうなのでしょうが、国会議員というのはどうも、政策、国益などより、まずは自らが選挙で勝つということの方が、重要であるように見受けられるからです。ちょっとした人気取りのために、実行しない選挙公約を掲げ、その公約がその後どうなったのかマスコミも有権者もすっかり忘れてしまいます。

世襲の人たちは基本的に地盤を引き継いでいるので、選挙に勝つという点に関しては、そうでない人に比べて格段と有利でしょう。その分、政策に重点を置いて仕事ができるのではないか、そういった期待があります。

外交面などで官僚主導で妥協する、そんな政治家であれば世襲でなくともまっぴらゴメンです。我々有権者は世襲かそうでないかなどということより、真の政治家を望みたいのです。

本日の話題

人気アイドルグループSMAPのメンバーが赤坂の檜町公園で裸で騒いでいたところを逮捕されたとか。檜町公園は、昔私の仕事仲間の5人と一緒に共同事務所を開いたすぐ近くの公園です。当時はよく公園に至る坂を歩いていたので久しぶりに思い出しました。それはさておき、

どうやら酔っぱらっていたとか。お酒にまつわる有名人や責任のある立場の人の失敗の話題は忘れたころに必ず出てきますね。しかし一般の我々民間人は話題にならないだけで実はもっと数多くの事件を引きおこしていることでしょう。

最近では飲酒による自転車の運転も捕まるとか。定かではありませんが、昔は近場で飲む際に自転車で行き、帰りはそのまま乗って帰るなどということはあったように思います。あるいはもっと羽目を外したことも・・・・(苦笑)

酒は飲んでも飲まれるなとはよく言いますが、こういった話題を自らの戒めとし、周りの信頼を裏切らない、常にそうありたいものです。


本日の話題

次期衆院選のマニフェスト(政権公約)作成に当たる自民党の菅義偉選対副委員長が国政選挙での世襲候補の立候補制限を唱えていることについて、21日午前の閣議後の記者会見で、閣僚から異論が相次いだ。鳩山邦夫総務相は「職業選択の自由に反することだ」と批判、森英介法相は「世襲だから直ちにいけないというのは全く不合理」と不快感を露わにし、小渕優子少子化担当相は「仕事の内容を見てほしい」と強調した。さらに、塩谷立文部科学相、金子一義国土交通相もそれぞれ「制限は憲法違反」「意味のある議論ではない」と異論を述べた。これら5閣僚はいずれも二、三世議員
以下時事通信より抜粋

世襲の問題は古今東西枚挙にいとまがありません。有名どころでは、阿部、福田元総理や現首相も吉田茂の孫ですしね。
こういった世襲の人たちが世の中の反感を買う理由の一つとして、たとえば引退した父親議員の後を受けて立候補する息子候補が、少なくとも世間的には全く何の苦労もなく、当選している(ように見える)からではないでしょうか。
よく言う「地盤、カバン、看板」もそのまま引き継いでいますから実際何の苦労もなくというのは的外れではないでしょう。
たとえば何のコネもない大学を卒業した若者が、自分は議員になると志しても、実際の就活のようなわけにはいかず、途方に暮れやがてはあきらめてしまうこともあるでしょう。こういった世襲の議員たちが真に国のために粉骨砕身やっているのであれば、こうは話題にのぼらないと思います。

鳩山さんは「職業選択の自由」云々言っていますが、職業ではあるのでしょうが、国会議員を簡単に「職業」の2文字で片づけてほしくないものです。

本日の話題

米国Microsoftは4月13日、かねてからの予定どおり、14日以降Windows XPをメインストリーム・サポート段階から延長サポート段階に移行させると発表した。
同社は2年半前、企業向けのXP Professional Editionに合わせるかたちで、XP Home EditionとXP Media Center Editionのメインストリーム・サポートを2009年まで延長。併せて、延長サポートも2014年までに変更した。(中略)
セキュリティ・アップデートは、5年後の2014年4月8日まで、Windows Updateを通じて無料で提供される。
ここまで引用。

つまりウインドウズアップデートはあと5年間はできるということのようです。
ウインドウズアップデートはシャットダウンする際などに、新たな脅威により、セキュリティーなどに問題が生じた場合自動的にインストールされます。いずれにせよ、少なくともあと5年は使えるというのは大きな安心ではある半面、少しづつビスタなどに乗り換えていかなければいけないとも思います。
昨今パソコンは完全に消耗品となりましたので、毎年1台は入れ換えていくなどにより徐々に移行しなければと考えています。
ずっとエクセルやワードだけで仕事ができればいいのですが、我々の仕事は他のソフトも多く利用するため、ソフトも徐々にOSに対応せざるを得なくなります。結果次第にXPのPCでは用が足りなくなってきてしまうでしょう。そんななか、ハードディスクに空き容量が多く残っているXPパソコンが使えなくなるのは忍びないものです。OSをアップグレードしたくとも、メモリが足りない(追加メモリを差し込むスロットも一杯)などで時間とともに廃棄されていくのでしょうか。

ここでも日本人本来の物を大切にするという文化が毀損していくような気がします。


本日の話題

大阪府の某市役所1階で、定額給付金担当の女性職員(35)が、カウンター越しに男に殴られた。職員は給付金支給の書類を点検中、男が返送してきた封筒に、本人確認に必要な免許証のコピーなどが同封されていないのに気付き、同日午前11時ごろ連絡。電話に出た男は「何で要るんや。そっちに行く」と怒って市役所に押し掛け、「おれを知らんのか」などと言った後、職員の左顔面を1回殴ったという。
時事通信より一部引用させていただきました。

このように昨今最低限のルールすら守れない人が増えているような気がします。記事を読むと容疑者の男性は70歳とか。正直びっくりです。自己中心的というのでしょうか。情けない限りです。

昨日、日曜日に子供の野球に出ている際の出来事です。グラウンドの周りの花壇に公園管理の人と思われる人が水をやっていました。この人は区からの依頼での方でしょうか、よく目にする人です。
そこへ、小型犬ですが2匹放し飼い状態で駆け回っていました。この公園は天王洲アイルに近く川沿いでもあるため、人の往来も多く、小さな子どももいる場所です。公園管理の方が飼い主に文句を言うと、そのあきれた飼い主は持っていた新聞らしきものをたたきつけ、「どこに放し飼いにしたらいけないと書いてあるんだ」とものすごい剣幕で、いまにも相手につかみかかる勢いで相手に向かって走ってきました。私たちが野球をやっている目の前の出来事です。あまりの自分勝手さと、公園管理の人に手を出しそうな勢いだったので、思わずこちらも加勢しました。飼い主は最初は「黙っていろ」と言っていましたが、こちらは人数が多いのと、分が悪いと思ったのでしょうか、その中年の飼い主は奥さんと思しき人とさっさと行ってしまいました。すべてがそうとはいいませんが、こういった人がペットの糞などの始末をしないで、立ち去るんだろうなとも思いました。

自分勝手、自己中心的、こういった人たちが増殖していっていると思うのは私だけではないはずです。

東京の桜

東京の桜もいよいよ終盤です。通勤時に通る品川水神公園沿いにある桜も葉桜が増えてきました。しかし、少し風が吹くとまさに「桜吹雪」状態です。久しぶりに見る桜吹雪にちょっとカンゲキです。ここ数年は桜が満開時になると雨が多くあまり桜を楽しめない年が多かったように思います。今年はずいぶん楽しませてくれたなあと、ちょっぴりお天気に感謝しました。

その桜ももう終わり。ちょっと溜息とともに視線を別の道に移すと・・・びっくりしました。もう八重桜が花開いています。八重桜は濃いピンク色の花と一緒に葉っぱもまじる関係で、ソメイヨシノなどの桜ほど人気はありません。
でも一斉に咲くとこれもなかなかのものです。特にやはり散り際は、濃いピンクの大きめの花びらが舞い落ち、桜とは別の季節感を感じさせてくれます。

世の中は経済危機だ、100年に一度の不況だといろいろ騒いでいますが、そんな人間の営みを尻目に、自然は季節とともに相も変わらず100年以上にわたる営みを続けているのですね。

本日の話題

米国政府から救済を受け破たんを免れた米大手保険会社AIG。救済のために1800億ドル(約18兆円)もの巨額の税金が投入された一方で、同社を破たん寸前にまで追い込んだ金融子会社AIGファイナンシャルプロダクツ(AIGFP)の社員に対し、合計2億1800万ドル(約218億円)のボーナスが支払われたことが問題視されている。以上週刊ダイヤモンド記事引用させていただきました。

さらに記事を読みますと、このボーナスをもらったある「社員」がCEO(経営トップ)に、抗議の辞表を出してそれが話題を呼んでいるそうです。要約すると下記のとおりです。

・自分は損失を被った部署の人間ではなくむしろ利益を上げてきた。
・複雑な残務処理を行なっているわれわれに対し、AIG幹部は残留特別手当として今回のボーナスを支払うことを約束してきた。
・本音ではボーナスを返したくないが、司法長官から氏名を公表すべきという発言による恐怖が返却する気にさせられる。
・よってこのボーナスは金融危機で損害を被った人に寄付する。

ああなるほどな、確かにもっともの言い分もあるなと思います。しかしこの役員や幹部ではない「社員」の残留特別手当の額を聞きますと、同情はできなくなります。74万ドル、1ドル100円としても7400万円です。繰り返しますが「社員」だそうです。AIGが経営危機に陥る一因を垣間見たような気がしました。最も役員クラスでは73人が1億以上そのうち4人が4億からの金額を得ているというのですから驚きです。日本でも経営破たんした山一證券や北海道拓殖銀行などに最後の残務処理をする人がいたはずで、彼らがこのAIGの残留手当の額を聞いたらどう思うのか聞いてみたいものです。

定額給付金

昨日我が家にもあの定額給付金の受給に関するお知らせが届きました。我が家は4人家族なので、合計64000円だそうです。この金額を10月くらいまでに、
・申請用紙の記入
・保険証などのコピー
・口座通帳のコピー
などと一緒に同封の返信用封筒に入れて郵送するというものです。

手続き的には極めて簡単。入金は基本的には世帯主の口座への振り込みとなるようです。

しかし・・・・申請はしたものの、口座振り込みされても、その後忘れてしまい、消費することなくそのまま「貯蓄」なんてことになる世帯も非常に多いのでは?と思いました。そもそも消費刺激策の一環としての定額給付金ですが、せめて「現金」で受渡しなどしないと、口座に振込→現金引き出し→消費という循環にどれだけ回るのかいささか疑問に感じました。現金での受渡などしたら事務コストが膨大になるのも理解はしていますが。

とにかく国は、給付金をもらったのだから、それは積極的に消費しなくてはならないと、新聞テレビ広告その他何らかの形で繰り返しアピールしていかなければならないと思います。この事は税金をばらまくのですから国の責務です。

印刷コストや偽造の問題などがありますので、一概には言えないものの、単に「消費」という観点で考えれば10年ほど前の「地域振興券」のほうがまだいいように思う次第です。

入学式

本日は下の娘の小学校の入学式に出席しました。地元の高輪台小学校。まさに良いお天気で、桜満開のなかでの入学式でした。1年生はひとクラス37.8人の2クラス。ちょっと1クラスの人数が多めです。ここ数年公立小学校でも学区とは異なる地域の学校に通うことができるいわゆる「越境」の入学が認められる区が増えています。そのため越境する子供が多い学校では、昨今の少子化にも拘らず、入学する人数は増加傾向にあるようです。しかし教室数の問題などもありすべて受け入れられるわけでもないようで、また本来なら3クラス分くらいの人数ですが、2クラスになったようです。

娘は初めて会うお友達と手をつないでしっかりと入学式の会場である体育館に入場してきました。
入学式に出た目的の一つが集合写真の撮影です。おそらく時代が変わっても入学式の集合写真は撮られ続けることと思います。そして、子供が大きくなって成人してからでも特に小学校の入学式の集合写真はその家族のアルバムにあることでしょう。成人してアルバムをめくった際に、父親母親がそろって入学式に出席したんだなとその写真をみて感じてほしいものです。

本日の話題

最近電車内の広告でよく目にする司法書士の借金の利息過払い金返還請求などを謳った広告に、事実と違うなど苦情が多く寄せられているそうです。中には存在しない司法書士の名前をかたった広告もあるとか。司法書士も我々税理士もいわゆる士業。一部の品位のない輩が業界全体に迷惑をかけることになりかねませんので、品位保持は常に念頭におきたいものです。

我々の仕事は、不特定多数の見込み客の仕事を右から左へ処理するようなものと異なるため、電車内の広告などはほとんど目にしません。しかし時間の問題で我々の同業者のこういった車内広告なども増えてくるかもしれません。
今のところ、税理士や会計事務所を探そうとすると、最も簡単なのがやはりネットで探すということでしょう。従来は紹介によるものが多かったのですが、紹介による弊害も多いことから気軽にネットでというのが最近の主流です。となるとネットでのより上手なホームページを作成する会計事務所、及び検索ですぐ引っかかって上位に表記されるように、SEO業者などにコストをかける会計事務所が自然多くの引き合いを受けることになります。

会計事務所全体の仕事の量が、仕事をできる分量と均衡している時はいいですが、広告が功を奏して仕事量が増えすぎると文頭の司法書士の一部広告のように、事実と違うなどと言われることにもなりかねません。
また我々の仕事はお金にかかわるのみならず、その会社、社長などとある程度深くお付き合いしていくことが必要とされます。その為お互いが信頼できるように「腹を割って」話し合える関係であるために我々は常に顧客企業のことを考えている「常態」でなければならないと思っています。ネットを含む広告で集客に力を入れたい半面、仕事の分量が増加することによりこの「常態」でいられなくなるもの困りもの。そういう意味で広告はうまく利用してきたいものです。

北ミサイル問題

新聞報道によると、日本が領土・領海に発射物が落下すると判断した場合に備えて迎撃態勢を整えたことで、「迎撃を敢行すれば~中略~報復の火の雷を浴びせるだろう」とかの国は主張したそうです。
さあ日本はどうするのでしょうね。発射物が領土・領海内に落下する可能性はどの程度なのでしょう。ちなみに領海の地図を見ますと、「領海」とは、領土の基線から12カイリ(22.2キロ)までということなので、ごく狭い範囲となります。一方、排他的経済水域(基線から200カイリ370.4キロ)となると範囲が相当広いですので、この範囲に落下というのは可能性はそこそこあるかもしれません。

今回の政府の対応はあくまでこの狭い「領海」内に落下すると「判断」された場合です。それすらかの国に脅しをかけられてしまいましたので、結果何もできなくなりそうです。いま政府はとにかく領海外に落下してくれと祈っているのでは?静観した後、国連に提起してみんなで制裁しようという流れの方が楽ですからね。

こういった外交問題であっても、対応いかんでは国内の政治問題になります。選挙が近いでしょうからこの問題で毅然とした態度を内外に示すことによりどこかの国のトップの支持率などすぐ上がるように思うのですが。
そうそう、ちょっとブラックなことを考えました。もし落下物が北方4島の「領海」内に落下したら、日本はどういう対応を取るのでしょうね?今回は方向が違うので可能性はないのでしょうが・・

本日の話題

3月の日銀短観の景気判断指数が戦後最悪の数字となったそうです。タイトルだけ見ると暗いニュースでまたまた財布のひもが締まってしまいそうです。
そもそも日銀短観の指数は、大企業の景況感の「良い」から「悪い」を差し引いた割合の数字だそうです。
一方で景気の底入れ感は強く多くのエコノミストが景気は下げ止まった、或いは底に近いと考えているようです。あまりネガティブになってもいけませんが、これらの判断は大企業製造業などについての景気判断であり、中小、零細企業にとってはまだまだ底入れ感はないというのが実情です。

いつも言うのですが、我々町の会計事務所の多くの顧客様である中小零細企業にとって、こういったメディアの発表に対しては、それを実感するのに多少のタイムラグがあります。

昨日職安に「中小企業雇用調整助成金」の状況を調べに行きましたところ、相談者が多く、一時休業などに対しての助成金の応募が依然として増加していることを実感しました。
当会計事務所は品川区と大田区の境目なものですから、お客様には大田区の町工場も多く、職安にはそういった町工場の親父さん風の人が何人かいました。

まだまだ町の中小企業は苦しい状態が続いています。「戦後最悪」などの暗いニュースにはうんざりしている人も多いでしょう。先日のWBCのように明るくなるような話題がほしいものです。

新年度です

本日より新年度です。平成21「年度」の始まりです。
東京のお天気はあいにくですが、朝の通勤電車ではあきらかに?(笑)新入社員のような雰囲気の人を何人も見ました。希望、期待、不安いろいろなことを思い、4/1に通勤した約1/4世紀前を何となく思い出しました。
当時、帰宅してからそのまま食事もそこそこに布団に入った記憶があります。それほど緊張、精神的な疲れなどあったのでしょうね。

彼らを見ながら、わが身も、初心忘れるべからずと思いました。

常に感謝する気持ちを忘れず、自らの周りの人に生かされているのだという事を再認識していこうと心に誓いました。

プロフィール

minato2009

Author:minato2009
・税理士石田和彦
・昭和39年(1964年)12月14日東京都北区生まれ
・1988年3月中央大学商学部経営学科卒業
・1989~1992年1月KPMGピートマーウイック国際税務事務所
・1992~1994年7月中央クーパース&ライブランド国際税務事務所
(現PWCプライスウオーターハウスクーパース)
・1995年PWC時代の友人公認会計士3人、税理士2人で港総合事務所を共同で主宰
・1999年5月同事務所内石田税務会計事務所を品川区大森駅近郊に移転
・趣味1 ジムでの水泳/冬場はちょっとお休みしてウオーキング
・趣味2 6月から9月までの鮎の友釣り,10月から1月までのカワハギ船でのカワハギ釣り,冬場のショウサイフグ釣りとその料理
・趣味3 クラッシックなカメラを集めていじること
・趣味4 オフロードバイクで林道ダート走行。
・酒味5 酒を飲むこと
・趣味6 ゴルフ(現在挫折闘病リハビリ中)

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