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その2

中国国営新華社通信は30日、身柄を拘束されていたフジタ社員4人のうち3人が解放されたと伝えた。(時事通信)

中国政府のこの外交姿勢をいまの政府はもっとよく認識してほしいです。しっかりと最後の切り札として1人は残すというこのしたたかさ。人が良いのは日本人同士では大いに結構ですが、外国人と対自した場合はそれでは困るんですよ。侮らせバカにされるだけでなく、民族の誇りまで失うことになりかねないのですから。

そうこうしているうちに、アメリカの下院が対ドル中国人民元の元安に関して、関税を課する制裁法案が可決したとか。中国は、米以外、日本などの諸外国に理解を示すよう求めてくるでしょう。(アメリカさんや欧米にうまく言ってよ。最後の1人もちゃんと返すからさあ。)そうやって切り札を有効に使うであろうことが予想されます。

こういうのを大人の外交と言うかどうかは知りませんが、そのくらいのしたたかさを学んで欲しいものです。
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本日の話題

独立行政法人の新エネルギー・産業技術開発機構(NEDO)と北海道大学は29日、レアアース(希土類)を使わない低コストのハイブリッド車(HV)用モーターを開発したと発表した。「省資源でのエコカー開発は自動車各社共通の課題」(メーカー大手)とされ、実用化に向けた取り組みが加速しそうだ。以上時事通信

先日の中国人船長のあっさりした解放のうらには、世界での需要の9割を中国が生産しているというレアアースの輸出規制の問題や、対中食料品の輸入の依存度の高さ、その他経済的に日本が中国なしにはその経済が成り立たないところまで来ているというのが国家運営者の言い分でしょう。

しかしこういった短期的な妥協が、ロシアに占領されている北方領土に関して日本の立場をどんどん悪くしているのです。冒頭のニュースのように技術革新などが、中期的に対中(外国)依存度の減少をもたらす可能性もあるのです。しかし短期的な利益の確保が、長期的に領土政策などでははるかに大きな国益を失っていると断言せざるをえません。

領土問題の日本の超弱腰の姿勢をみて、ロシアと中国は歴認識で歪曲は許さないなどと共同研究をすることとしたそうです。こういった動きに関して何ら手も打てない、また地道に啓蒙活動すらしていないこの国には落胆しています。

先日動物園からカンガルーが逃げてそれを無事保護してよかった、などのニュースが流れていましたが、これだって、そのままニュースを垂れ流すのではなく、こういったニュースを捕鯨問題などで対立する豪州などの海外を中心に、彼らの眼につくようにそれとなく流すようにメディアに要請するなどすべきです。それが無理なら日本の意見としてしっかりと対外的にアピールすべきなのです。民族が違えば考え方も違うものです。欧米の価値観を全てに当てはめることがいかに欺瞞に満ちているかそれを対外的に認識させる。今回の領土問題だけでなくそういう活動を国を挙げてしてもらいたいものです。

本日その2

仙谷由人官房長官は29日午前の記者会見で、沖縄県・尖閣諸島付近での衝突事件を巡り、当初段階で中国側の対応を見誤ったことを認めた。中国漁船の船長を除く乗員14人を13日に帰国させた際、仙谷氏は状況が改善するとの見通しを示したが、「中国側も理解してくれるだろうと判断していたが、(日中間の)司法過程の理解がまったく異なることを我々が習熟すべきだった」と語った。以上毎日新聞

いや・・・・ですからこれが我々一般のサラリーマンなどが昼飯や帰りに立ち寄った居酒屋で同僚と話をしているレベルなら別にいいんですよ。「こっちが譲歩すれば中国も分かってくれるって。」などのようにね。しかし国家を運営している政権与党の官房長官が、一般サラリーマンの飲み屋の会話と同様の認識でいいのですか?その調子で8/15に管談話発表しちゃったんじゃないんですか?
ある意味恐ろしく人の良い一般的な日本人の代表のような方です。しかし国益も踏まえて国家の運営をしていくにはあまりにも??となってしまいます。

本日の話題

医師不足の実態を把握するため、厚生労働省が全国の病院と分娩取り扱い診療所を対象に行った調査の結果が明らかになった。それによると、各施設が担う診療機能を維持するために確保すべき医師数は、全国総数で現員医師数16万7063人の1.14倍となる19万1096人で、約2万4000人の医師が不足していることが明らかになった。医療介護CBニュースより

医師が不足しているというニュースです。
先日友人が、今の日本で勝ち組になるのは難しいから子供は医者にしようかな?と話していました。
中長期的に少子高齢化を考えると「現時点」では将来的にも医師は不足することになるでしょう。そこで、国が法科大学院、会計大学院などで中期的にわたり、弁護士、会計士を増やす計画を実施してきていることを考えました。

中長期にわたり医師を増やすようにしていかないと大変なことになる。医師の増加は診療報酬の国庫の負担などから考えると、国家財政的には厳しいでしょう。しかし診療報酬制度の見直しなどと並行して、医師を「医科大学院」などの創設により増加させることが中期的に行われると予想します。結果的に長期的には医師が増加し、「現時点」で考えるほど医師というのは「いい商売」とはならないかもしれません。もちろん専門性・先端性による差別化を遂げた人はそれなりに差がつけれれるでしょう。
弁護士、会計士の加増は、実は米国による日本への「年次改革要望書」なるものがその動機だといいます。命にかかわることや国家財政の問題まで含まれることなので、この要望書には医師の加増は謳われていなかったようです。

歴史的には「法印」や「法眼」などと呼ばれた祈祷などを行う身分の高い人(今でいう医師)は、医療というよりもお払いなど多分に宗教的な色彩が強いものをその業とし、それを継ぐのも子供など限られた人でした。現代でも医者の子は医者、政治家の子は政治家のように「いい商売」は親が継がせたいと思うもの。
しかし将来的には医師は専門が細かく枝分かれし高齢者の増加とともに親を継ぐ以外の人たちで増えてくのではないでしょうか。それとともに徐々に医師がいい商売ではなくなっていくような気がしてなりません。

対中外交比較

中国河北省石家荘市で「軍事目標」を不法に撮影したとして、中堅ゼネコン「フジタ」の社員4人が中国当局に拘束された事件で、堀之内秀久・駐中国公使は26日夜、中国外務省の邱学軍・領事局副局長に対し、4人の身柄の安全確保、大使館員との面会や弁護士による接見、人道的な観点からの迅速な処理を電話で申し入れた。
これに対して、邱副局長は「身柄の安全は保証する」とした上で、「中国の法律に基づいて、公正に審理される。日本側の重大な関心については外務省の指導者に伝達する」と語った。以上読売新聞


日中で同じような事件です。日本人は「軍事管理区域に侵入しビデオ撮影をした」ということのようです。
中国人船長は日本の領海内に侵入し、海上保安庁の巡視船に衝突し、拘束されました。

中国人船長は日本の信じられないほどの弱腰外交により、何の根拠もなくさっさと釈放。日本人は「中国の法律に基づき公正に審理」されるということです。まあこれが中国と米国との間で起こったことなら、お互い交換条件で釈放となったと思います。今の日本の外交は、中国人船長を「釈放してあげたのだから」中国は納得してくれるはずだ、この4人の日本人もすぐに釈放してくれるはずだ、と勝手に思い込んだあげく、納得しない中国側に謝罪と賠償まで求められてオタオタしています。

相手を勝手に善意で解釈しさっさと切り札を放棄するなど、この国の政治家は外交を担うに値しないといっても良いと思います。民主党政権は日本人に自信と民族の誇りをを失わせ、亡国に導く、今間違いなく多くの日本人はそう思っていることでしょう。

信じられないほどの弱腰外交

沖縄・尖閣諸島沖の日本領海内で起きた中国漁船衝突事件で、中国は「謝罪と賠償」を要求し、船長の釈放により、日中関係悪化が収拾に向かうと期待した菅政権は目算が狂った格好だ。以上読売新聞

この手の問題が出てくると人のよい日本人はすぐにだまされ、勝手に関係改善できると思いこんで、結果的に国際社会から見下された態度を取られます。そしてこれらが、諸外国に対日本の外交の基本姿勢を再認識させ、将来にわたりますます日本を困難に陥れます。こういった行為がロシアに不法占拠されている北方領土にも影響、もちろん韓国に占領されている竹島にも。

正直今の政権にはうんざりです。この問題で一時上昇した支持率もまたたくまに、ジェットコースターで落ちるように下落することでしょう。いま自ら慰められるのは、先の衆院選でこの政党には投票しなかったというほんの小さな自己満足だけです。

ランチ

今日のお昼は友人と大森でランチしました。聞けば大森ベルポート内にクライアントがあり午前中ミーティングしてきたとのこと。私は平日は実は昼食を食べませんが、今日のこんな時は別です。西友の5Fにある飲食店街でトンカツ定食のお昼となりました。

友人はビッグ4と呼ばれる世界4大会計事務所のパートナー。近況や業界の置かれている厳しい現実など短い時間でしたが話しました。

人は年を取るほど守りに入り、新たな人間関係を築くのは難しくなっていきます。
思えば私自身40も半ばを過ぎましたが、いろいろ友人がいる中で、親友と言えるのは彼ぐらいものもの。
社会人1年目の同期でもあった彼は、その後10年以上もロスで働いてきましたが、一昨年ほどに転職して帰国。
帰国後は、2月に1度くらいづつ飲みにいきます。

大きな組織の中でいわゆる世界を股をかけたように仕事をする友人と、独立することを選択し、こじんまりと国内の中小企業様を相手に仕事をする私と、道は一見大きく異なってしまっています。しかしどんな仕事をしていてもこの友人との友情関係は変わることがないと確信しています。

本日の話題

民主党は14日午後、臨時党大会を東京都内のホテルで開き、任期満了に伴う党代表選で党所属国会議員が投票した。11日までに郵送された党員・サポーター票、地方議員票とともに開票した結果、菅直人首相(63)が小沢一郎前幹事長(68)を上回って党代表に再選された。菅首相は党員・サポーター票249、地方議員票60、国会議員票412の計721ポイント。小沢氏はサポーター票51、地方議員票40、国会議員票400の計491ポイントだった。以上毎日新聞

予想通り現首相が勝ちましたね。しかしいわゆる世論票であるサポーター票が、300ポイントのうち249対51、ざっくりとした比率で言うと8対2とは驚きました。地方議員票は6対4、国会議員票はほぼ同じ(12ポイント差ですので、人数にして6人差)から考えると如何に世論の考え方と、議員の考え方が異なるか垣間見る思いがします。とはいえこれで衆院の解散は当面はなくなりましたかね。

或いは小沢さんがこの後の組閣で冷遇されれば、党を割ることも考えられますが管さんもその辺は承知しているのでむげにはできないでしょう。今回の代表選が、事実上の日本の2大政党制の夜明けとなるそんな気がしますがどうでしょうか。

本日の話題

8日午後4時半ごろ、熊谷市曙町2の秩父鉄道熊谷-持田間の踏切で、自転車に乗って踏切を渡ろうとした熊谷市の男子大学生(22)が、羽生発熊谷行き普通電車(3両編成)にはねられた。 熊谷署によると、大学生が身につけていた携帯音楽プレーヤーが再生中だったため、大学生は音楽を聴きながら自転車に乗っていたとみられる。以上毎日新聞

最近ではハイブリッド車に人口音をつけて周りの人にその接近を気付かせるなどの取り組みもあります。
車を運転していると、前を自転車に乗ってよけようともしない人が多いのも事実です。しかしそういう人はたいていはアイポッドのようなもので耳にイヤホンをして音楽を聴いていたりする人です。つまり、人口音など必要ない通常の自動車の接近に気がつかないのです。これらが軽いけがで済めばいいのですが、記事のように命にかかわることになるともっと真剣に考えねばなりません。

我が家でも私は、中学1年の長男が家でアイポッドをイヤホンして聞いていると必ず注意します。私の奥さんもよくこれをしていますが、やはり部屋の中ではそうしないように言います。なぜなら、こちらが話しかけても聞こえているのかいないのか話しかける側が分からないからです。本人は聞こえているといいますが、こちらが話しかけても反応がないと、無視されているようで非常に不愉快です。

不愉快で済む話ならまだましですが、これらが結果的に交通事故の原因を作っているとすれば、道具(モノ)はもっと注意して使わなければなりません。近い将来イヤホンをして自転車に乗るのが禁止になるかもしれませんね。

政治のワイドショー化

いわゆる「小沢ガールズ」の代表格、民主党の青木愛衆院議員(45)=東京12区=と同党小沢一郎前幹事長(68)の妻子ある政策秘書(48)との不倫疑惑が8日、発覚した。以上サンケイスポーツ

民主党の代表選(9月半ば)も最終局面です。そういった時期にスポーツ新聞などはこのような記事を取り上げています。まさに政治が芸能人のワイドショーと化しています。こういった報道がされること自体政治が低レベルになっている一つの表れでしょう。まあ嘆くしかないですね。

この報をもっとも喜んでいるのは管陣営でしょう。是非はともかくそうは言っても、私はいまでも最終的には現首相が勝つと踏んでいますが。(もちろん心のどこかで小沢さんがかったら「面白い」とは思っていますが)

先日芸能レポーターの梨本勝氏が亡くなりましたが、氏を悼む識者のコメント欄に、ある政治評論家は政治をワイドショー化した功罪について触れていました。これについては何となくナルホドなと思った次第です。もっとも政治をワイドショー化したことで、国民と政治を近づけた?功績もあるでしょうが。

今回のこういうゴシップですが、この代表選は次の日本のトップを決めるものです。それがこうしてワイドショー化していることにいち有権者として残念です。

久しぶりの雨

今日は久しぶりの雨です。しかも台風9号の接近上陸により雨量は結構なもの。
こういう時に限って、顧問先様の会社とアポがあったりします。

午前11時に約束していたのですが、出かける際はまだそれほどの降りではありませんでした。場合によっては車を使おうかな、とも考えたのですが、雨だろうと何だろうとスクーターで移動するのは私の仕事の原点。

変な所にこだわりを持つ私です。結局雨合羽を着てスクーターで北品川のお客さんのところへ行きました。行きはそれほどでもありませんでしたが、帰りは雨の量も増してお昼少し過ぎに帰った時は合羽も殆ど役立たず。

全身ずぶぬれ状態でした。ああ、いい年こいてつまらないこだわりもをつのはもう止めにしよう。濡れたYシャツをドライヤーで乾かしながらつくづく思いました。10年程前であればこの程度ならこんなにヘコまなかったでしょうが、これも年を取ったと言うことですかね。

アツ~い少年野球

日曜日。私がお手伝いしている少年野球チームの秋の大会が始まりました。
例年約10チームを2つに分けて、リーグ戦を行うのですが、今年8チームとなったそれでトーナメント戦を行うことになりました。11月に上部大会があるのですが、その出場決定戦をかけた、甲子園のように負けたら後がないトーナメント戦です。

すでに息子は卒業していますので、多少は気楽に観れる・・・と思っていましたが、とんでもない。いつも以上に力が入って大声を出していました。相手は今年1勝2敗で負け越している強打の強豪チーム。

後攻の我がチーム。3対3のまま、1死満塁のサドンデス。先攻の相手チームはこちらの内野ゴロエラーもあり2点を先取。がけっぷちの我がチーム。いつもならシューンとなるところですが、しかし2点を取られて戻ってくる子供たちの表情は元気そのものでした。こりゃー案外イケるかな?

サドンデスは当たってる1番バッター。しかし最悪内野ゴロ。キャッチャーへホースアウトで2死、キャッチャーが1塁に送球してダブルプレーで万事休す・・・・・ああーーまけちゃったかーー・・・(涙)

と思ったら、1塁手がななな何んと落球。その間に2塁ランナーが生還して1点を返しました。

2死1・3塁。次はアベレージバッターの2番。あまり当たりは良くなかったけどセンター返しで3塁走者生還。内野ゴロと勘違いした2番バッターは果敢に1塁にヘッドスライディング。もちろんセーフ。ついに同点。ヨッシャーこれで負けはない。

次は・・・・このところ当たっていない3番バッター。このバッターもこういう場面で打席に立つとガチガチになってしまい、このところ結果が出てません。

今日は守備ではいつも以上にみんなで声を出し合っていました。そのせいか力も抜けて、はた目にはいつものようなガチガチ感がないように思われました。しかしそれでもあっという間にツーナッシングに追い込まれます。やっぱだめかなあ。

しかし、追い込まれた後の何球目だったか。三遊間を抜けるレフト前ヒット。3塁走者が生還、そしてサヨナラ勝ち。うおーーーっていうほど燃えた試合でした。

子供が卒業しても、これだけ燃える試合をしてくれた子供たちには感謝です。
心のどこかでは、もうそろそろ解放してほしい。と思います。しかし、頑張っている子供たちの力に少しでもなれるのであれば、・・・・そう思うと、土曜日が待ち遠しくなっている私がいます。

本日の話題

民主党代表選が1日午前告示され、届け出順に小沢一郎前幹事長(68)と菅直人首相(63)の2人が立候補を届け出た。首相選びにつながる代表選は一騎打ちが確定。対決回避を目指した鳩山由紀夫前首相の仲介が失敗したことで、現職首相と党内最大勢力を率いる実力者による党を二分した戦いとなる。以上毎日新聞より


昨日午後までは小沢さんの立候補見送りという観測も出ていましたがこれである意味面白くなってきました。
民主党の代表選挙は日経新聞によると下記のように行われるそうです。

・総ポイント1224ポイント
内訳国会議員824ポイント
地方議員100ポイント
党員他300ポイント

このうち過半数を取れば代表となるようです。
世論調査で、現首相支持80%、小沢さん支持20%と想定しますと、国会運営その他に直接関係のない地方議員、党員の合計400ポイントは、世論の動向とほぼ一致とします。
すると、現首相320ポイント、小沢さん80ポイント

過半数が613ポイントなので、現首相が勝つにはのこり292ポイントです。国会議員は1人2ポイントらしいので、2で割ると146人の国会議員から支持されれば、首相再選といったところでしょうか。

一方小沢さんは残り533ポイント。2で割ると266人からの国会議員の支持が必要とされます。

どちらに転ぶか、メディアは小沢さんが有利のように伝えていますが、わかりませんね。あるいは、保身を考えると、棄権というのがもっとも賢いかもしれません。自身の支持した候補が当選すればいいのですが、逆であった場合、党分裂でもしてしまえば当分冷や飯を食わされます。であれば態度を保留して棄権する。それがかしこい世渡りかもしれません。しかし棄権が増えると、党員、地方議員で有利な現代表が勝つ可能性が高くなります。

所詮議員の考えの中心は選挙です。次を見据えて考えると小沢さん支持では危険と考える議員が、結局現代表に投票して、管さんが勝つ、と私は考えています。
プロフィール

minato2009

Author:minato2009
・税理士石田和彦
・昭和39年(1964年)12月14日東京都北区生まれ
・1988年3月中央大学商学部経営学科卒業
・1989~1992年1月KPMGピートマーウイック国際税務事務所
・1992~1994年7月中央クーパース&ライブランド国際税務事務所
(現PWCプライスウオーターハウスクーパース)
・1995年PWC時代の友人公認会計士3人、税理士2人で港総合事務所を共同で主宰
・1999年5月同事務所内石田税務会計事務所を品川区大森駅近郊に移転
・趣味1 ジムでの水泳/冬場はちょっとお休みしてウオーキング
・趣味2 6月から9月までの鮎の友釣り,10月から1月までのカワハギ船でのカワハギ釣り,冬場のショウサイフグ釣りとその料理
・趣味3 クラッシックなカメラを集めていじること
・趣味4 オフロードバイクで林道ダート走行。
・酒味5 酒を飲むこと
・趣味6 ゴルフ(現在挫折闘病リハビリ中)

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