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整形外科へ

実は怪我をしていました。
5/3のGWの最中。例によってソロで箱根ダート走行。その際に、スピードオーバーによりダートで転倒。
右肩を強打しました。右肩は上がらなくなり激痛。なんとかバイクを起こしてボロボロになりながら帰還。
5/6に締めの仕事があり、翌日4日、5日とも仕事をしなければならず痛みを我慢して仕事をしました。

最初の10日間くらいは右手をキーボードのテンキーからアルファベットへと動かすだけでも痛くて苦しみました。そのうち5月の繁忙期に突入。痛みを我慢しての仕事を5月いっぱい続けました。

6月初めに初めて整形外科へ。レントゲンを撮ってもらうと鎖骨と肩甲骨の間が浮いておりすでに怪我をしてから1カ月ということで固まってしまっているので、直すには手術が必要と言われました。

手術なんてやってられないと思いその後また1月ほど経過。しかし右肩の痛みは消えず、再度整形外科へ行き手術の場合の病院を紹介してもらいました。

そこで行ってきたのが自宅からも近いせんぽ高輪病院。聞くと、入院は最低2週間。

最初浮いている骨を金属のボルトで固定し、半年後に再度手術するというもの。

最初の手術から2回目の手術の間は右肩は90度以上あげられず、無理をするとボルトが外れる恐れもあるとのこと。術後は右手が上がりにくくなる可能性もありだとか。


なんだそれでは今より不自由になるじゃないか。ってことで手術は速攻で断念。
普段は痛くないものの、睡眠の際、右肩を下にして寝ると痛いのを我慢しつつ、今後はこの右肩の痛みと付き合っていこうと決心しました。



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性同一性障害、手帳からら性別削除検討

厚生労働省が「精神障害者保健福祉手帳」の性別欄を削除する方向で検討していることが29日、分かった。2014年中の実施を目指す。保健福祉手帳は障害者手帳の一つで、11年度末の所持者は63万5048人。精神障害で生活に支障があると認定された人に、都道府県と政令市が交付する。
同省は06年、都道府県などに通知を出し、本人の希望により性別欄を空欄にできるよう運用を見直した。ただ、その後も性同一性障害(GID)の支援団体などから性別欄の削除を求める声は根強く、「性別が記載されていなくても運用上支障が出ると想定されるケースはない」(担当者)として、さらなる見直しを検討することにした。(以上時事通信)

この記事を読んでまず驚いたこと。性同一性障害の人が、障害者手帳の一種である福祉手帳の交付対象で、手帳の所持者は税法上も含めた「障害者」扱いであるということ。

まあ性同一性「障害」と言っているのですから、障害者扱いになるのか・・・・とも思いますがちょっと疑問です。
これらがエスカレートすると、障害者手帳でなくとも、健康保険証なども性別の不記載を求めてくる輩もいそうですね。


そもそも現時点で申し出により性別の不記載を認めているのです。にもかかわらず全体から性別を削除しろと言ってくる図。どこかで似たようなことがいつもありますね。

「精神障害者保健福祉手帳」の11年度末の所持者は63万5048人だそうですが、このうちどのくらいの人が性同一性障害なのでしょう。

話は少し変わりますが、先日テレビで甲子園の地区大会の予選を見ていました。

打者の氏名、学年などが字幕で出てきます。その中で「○○ 真里」という名前の球児がいました。

最初にこの名前を見て、「マリ?」ありえない~・・・。これはかわいそうだろうと勝手に憤慨。

しかしちょっと考えて、「待てよ??ひょっとして「マサト」かあ~」と変に納得。


こういった場合は、性別がわからなければ10人中9人は「マリ」と読むだろうと思いました。

では一例ですが、「智昭」は?

性別が男とわかっていれば、10人中9人は「トモアキ」と読むのではないすか??

でもこの方が女性だったとします。すると「チアキ」とも読めます。

かように、日本人の名前は性別がわからないと読めないケースもあるのだということです。

厚労省の役人はそういったことも十分考えてほしいと思います。(考えているのでしょうけどね)



三連休(その二)

3連休初日13日は林道ツーリング。翌14日は休養。15日は鹿嶋港へ友人とフグ釣りへ。朝?2時に自宅付近で車で迎えに来てもらい鹿嶋港へ。AM5時出船も1時間半ほど南下しました。

初めの2時間ほどはあまり当たりもなく7,8匹程度。場所を変えながら日差しが高くなるとフグの食いがよくなり一時入れ食いモードに。

久しぶりの入れ食いタイムで満足。ただ型は小さいものが多く残念。しかし、この時期のフグには白子が入っています。途中で釣れたフグを船中で捌きました。白子が入っていそうな比較的大きいものはメスだったりして最終的な釣果(42尾)の割には小さい白子が3尾分しかありませんでした。ちょっとがっかりでした。

ただ、友人とも釣果は同数の42尾で2人とも恐らく船の中の竿頭だったのではと思います。

1月以来のフグ釣りは満足のいくものでした。やっぱり船釣りは楽しいですね。

3時半ころ帰宅。フグを10尾ほどぶつ切りにして、醤油とショウガ、ニンニクのタレに浸けました。
その日は疲れていたので、翌日漬けをから揚げにしてもらい、一方で、4尾ほどを3枚におろしフグ刺しに。

この時期のフグは卵や白子に栄養を取られてしまい身の味はいまいちといいますが、どうしてどうして。

やはりフグは旨い!。

久しぶりのフグを冷えた日本酒で堪能しました。

また近いうちに行くとしますか。

ふー・・・三連休(その一)

この3連休。初日は顧問先の社長と秩父方面に林道ツーリングに。朝6時に、中央道石川PAで待ち合わせ。
八王子ICで降りて北上。中津川林道~ 三国峠~牧丘林道へ。
写真は三国峠でパチリ。

NCM_0420.jpg


いつもは箱根でダート走行をしていて多少は慣れているつもりでしたが、この写真の三国峠より以降のダートのガレガレ(砂利や大きめの石・岩が多いという意味)で、数回転倒しそうになりながらのヒヤヒヤものの走行でした。通り抜けてオンロードに戻った際にはアスファルトがものすごく有り難く感じられました。

疲れた後には富士山と甲府市を眼下にみえる「ほったらかし温泉」へ。

NCM_0421.jpg


ここで3,40分ほど温泉につかってから帰途へ。温泉につかっていたのは12時ちょっとすぎ位からです。
朝が早かったので、随分充実した時間の使い方となりました。


そこから中央道大月インターより高速に乗り帰宅。帰宅時間3時半頃。

いやー久しぶりにどっと疲れました。
でも心地よい疲れでした。
プロフィール

minato2009

Author:minato2009
・税理士石田和彦
・昭和39年(1964年)12月14日東京都北区生まれ
・1988年3月中央大学商学部経営学科卒業
・1989~1992年1月KPMGピートマーウイック国際税務事務所
・1992~1994年7月中央クーパース&ライブランド国際税務事務所
(現PWCプライスウオーターハウスクーパース)
・1995年PWC時代の友人公認会計士3人、税理士2人で港総合事務所を共同で主宰
・1999年5月同事務所内石田税務会計事務所を品川区大森駅近郊に移転
・趣味1 ジムでの水泳/冬場はちょっとお休みしてウオーキング
・趣味2 6月から9月までの鮎の友釣り,10月から1月までのカワハギ船でのカワハギ釣り,冬場のショウサイフグ釣りとその料理
・趣味3 クラッシックなカメラを集めていじること
・趣味4 オフロードバイクで林道ダート走行。
・酒味5 酒を飲むこと
・趣味6 ゴルフ(現在挫折闘病リハビリ中)

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